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募集終了

働き方改革推進支援助成金(テレワークコース)

実施機関
令和7年度働き方改革推進支援助成金
補助上限額
上限額情報なし
補助率
情報なし
対象従業員数
300名以下
対象地域
全国北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県山梨県長野県富山県石川県福井県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県中国地方九州・沖縄地方北海道地方四国地方東北地方東海・北陸地方近畿地方関東・甲信越地方
対象業種
漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)分類不能の産業農業、林業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業金融業、保険業不動産業、物品賃貸業学術研究、専門・技術サービス業宿泊業、飲食サービス業生活関連サービス業、娯楽業教育、学習支援業医療、福祉

募集期間

  • 2020年4月1日 2020年8月12日

交付実績・採択企業

gBizINFO(経済産業省)の補助金交付情報をもとに、この補助金として交付記録のある企業を集計しています。 交付実績のある企業は 266、交付総額は約 3.1億円 です。

企業名交付額最新交付日
株式会社マックビーヒル就労支援機構580万円2020年12月25日
和光物産株式会社340万円2020年12月25日
株式会社南星機械320万円2020年12月14日
オメガオイル株式会社300万円2020年10月6日
株式会社BeBlock300万円2020年10月6日
浜田化学株式会社300万円2020年10月13日
株式会社コラボデザイン300万円2020年10月6日
株式会社アンジェロ・ジャパン300万円2020年10月13日
株式会社北光社300万円2020年10月14日
みやこ債権回収株式会社300万円2020年10月6日
株式会社グリーンエナジー&カンパニー300万円2020年10月14日
株式会社山本工作所300万円2020年10月6日
日本フイルム工業株式会社300万円2020年10月12日
佐和鍍金工業株式会社300万円2020年10月13日
株式会社カムロ290万円2020年10月12日
ファルクサービス株式会社290万円2020年10月15日
株式会社レディースほりかわ281万円2020年10月9日
社会福祉法人恵愛会279万円2020年10月6日
株式会社石井278万円2020年10月6日
株式会社タゼン274万円2020年12月7日
MSC税理士法人270万円2020年10月14日
有限会社ピーエムラボ263万円2020年10月26日
柴山コンサルタント株式会社263万円2020年10月1日
株式会社地域地盤環境研究所260万円2020年12月7日
税理士法人所会計事務所260万円2020年11月5日
株式会社ツバキ260万円2020年10月6日
株式会社クライオバック257万円2020年10月28日
大栄電通株式会社254万円2020年10月12日
医療法人にいもと歯科医院248万円2020年10月20日
株式会社ロイヤルパソコンシステム247万円2020年12月16日

交付額の大きい上位30社を表示しています。

出典: gBizINFO(経済産業省)。補助金名の照合による集計のため、制度の範囲と一致しない場合があります。

募集概要

■目的・概要(サマリ):

時間外労働の制限その他の労働時間等の設定の改善(※)及び仕事と生活の調和の推進のため、在宅又はサテライトオフィスにおいて就業するテレワークに取り組む中小企業事業主に対して、その実施に要した費用の一部を助成するものです。



※「労働時間の設定の改善」とは、各事業場における労働時間、年次有給休暇等に関する事項について労働者の生活と健康に配慮するとともに、多様な働き方に対応した、より良いものにしていくことをいいます。


■目的・概要:

この助成金は、中小企業主が、在宅又はサテライトオフィスにおいて就業するテレワークに取り組むことを目的としてテレワーク用通信機器の導入・運用、就業規則・労使協定等の作成等を実施し、生産性の向上を図るなどにより、時間外労働の制限その他労働時間等の設定の改善の成果を上げた事業主に重点的に助成金を支給することにより、中小企業における労働時間等の設定の改善の推進を図ることを目的としています。



支給対象となる取組は、テレワーク用通信機器の導入・運用、就業規則・労使協定等の作成・変更、労務管理担当者に対する研修、労働者に対する研修、周知・啓発、外部専門家によるコンサルティングの事業(以下「改善事業」といいます。)であり、これらを実施するための経費のうち、謝金、旅費、借損料、会議費、雑役務費、印刷製本費、備品費、機械装置等購入費及び委託費が助成対象経費となります。



また、中小企業主は、改善事業について、在宅又はサテライトオフィスにおいて就業するテレワークの促進について成果目標を設定し、その成果目標の達成状況に応じて、補助率や1企業当たりの上限額が変動します。



詳細は、ホームページをご参照ください。



(注)交付申請時にjGrantsを利用していない場合(申請書をテレワーク相談センターに郵送された場合)、システムの仕様上、jGrantsにて支給申請をすることはできません。その場合、交付申請時と同様に、支給申請書をテレワーク相談センターに郵送してください。




■問い合わせ先:

テレワーク相談センター



電話 0120-91-6479



※ 働き方改革推進支援助成金(テレワークコース)に関する申請書やお問い合わせの受付は厚生労働省委託事業「テレワーク相談センター」の受託者である一般社団法人日本テレワーク協会によって行われています。




■参照URL:

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/jika/telework_10026.html


関連資料(ファイル名)

  • 交付要綱交付要綱・支給要領等.zip
  • 申請様式申請様式等.zip

ファイル本体はjGrants公式ページでご確認ください。

jGrants公式ページで詳細を見る →

出典: jGrants(デジタル庁) の公開データを利用しています。掲載内容は情報提供を目的としたもので、 補助金の申請可否・採択を保証するものではありません。最新情報は各制度の公式ページをご確認ください。