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募集終了

[第八回]事業再構築補助金(交付申請等)

事業再構築補助金

実施機関
事業再構築補助金
補助上限額
15,000万円
補助率
公募要領をご確認ください。
対象従業員数
従業員数の制約なし
対象地域
全国
対象業種
漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)分類不能の産業農業、林業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業金融業、保険業不動産業、物品賃貸業学術研究、専門・技術サービス業宿泊業、飲食サービス業生活関連サービス業、娯楽業教育、学習支援業医療、福祉

募集期間

  • 2023年4月6日 2024年8月5日

交付実績・採択企業

gBizINFO(経済産業省)の補助金交付情報をもとに、この補助金として交付記録のある企業を集計しています。 交付実績のある企業は 33,408、交付総額は約 8,086億円 です。

企業名交付額最新交付日
協同組合シーエムシー2.2億円
株式会社コーヨーテクノス1.8億円
株式会社松徳1.8億円
株式会社三静工業1.8億円
株式会社野村鍍金1.8億円
株式会社BRICS1.8億円
株式会社エーティークリエイト1.8億円
岡田研磨株式会社1.8億円
加賀電化工業株式会社1.8億円
株式会社エヌビー1.7億円
名北工業株式会社1.7億円
株式会社沖縄クリーン工業1.6億円
株式会社日静機械製作所1.6億円
Fairy Devices株式会社1.6億円
株式会社リプロ1.6億円
グローバル・テック株式会社1.6億円
誓和工具株式会社1.5億円
株式会社是永商会1.5億円
株式会社MBK1.4億円
中里歯車工業有限会社1.4億円
株式会社日本ピット1.4億円
株式会社中島窯業1.4億円
協和工業株式会社1.4億円
株式会社プロトワーク1.4億円
株式会社近藤機工1.3億円
株式会社KAJIWARA1.3億円
株式会社ウロコマシナリー1.2億円
株式会社日研稲吉1.2億円
株式会社オンド1.2億円
ニッコーシ株式会社1.2億円

交付額の大きい上位30社を表示しています。

出典: gBizINFO(経済産業省)。補助金名の照合による集計のため、制度の範囲と一致しない場合があります。

募集概要

第八回応募で採択された交付申請以降の専用サイトです

  

「通常枠」「大規模賃金引上枠」「回復・再生応援枠」「最低賃金枠」「緊急対策枠」の新規申請は 2024年4月25日(もしくは補助事業完了期限日)を、「グリーン成長枠」の新規申請は 2024年6月20日(もしくは補助事業完了期限日)を以って受付を終了しました。 翌日以降の新規申請は受付することができません。ご注意ください。

なお、以下の申請は補助金確定されている場合は新規申請が可能です。

(「承継承認」「GビズID引継ぎ依頼」「社名等変更」「担保権設定承認申請」「精算払請求」「採択辞退」)。

  

  

他の応募回で採択された方は、以下の各サイトからログインの上、申請をしてください。

[第一回]令和2年度事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

[第二回]令和2年度事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

[第三回]令和2年度事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

[第四回]令和2年度事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

[第五回]令和2年度事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

[第六回]事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

[第七回]事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

[第九回]事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

[第十回]事業再構築補助金(交付申請等)のページへ移動

  

■目的・概要

 本事業は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、当面の需要や売上の回復が期待し難い中、ウィズコロナ・ポストコロナの時代の経済社会の変化に対応するために新分野展開、業態転換、事業・業種転換、事業再編又はこれらの取組を通じた規模の拡大等、思い切った事業再構築に意欲を有する中小企業等の挑戦を支援することで、日本経済の構造転換を促すことを目的とします。

 第6回公募からは、引き続き業況が厳しい事業者や事業再生に取り組む事業者への重点的支援を継続しつつ、売上高等減少要件の緩和などを行います。また、特に、ガソリン車向け部品から電気自動車等向け部品製造への事業転換のように、グリーン分野での事業再構築を通じて高い成長を目指す事業者を対象に、従来よりも補助上限額を引き上げ売上高減少要件を撤廃した新たな申請類型を創設することで、ポストコロナ社会を見据えた未来社会を切り拓くための取組を重点的に支援していきます。

 第7回公募からは、新型コロナの影響を受けつつ、加えてウクライナ情勢の緊迫化等による原油価格・物価高騰等の経済環境の変化の影響により業況が厳しい中小企業等が行う、新型コロナをはじめとする感染症の流行など、ポストコロナ・ウィズコロナ時代の経済社会の変化に対応した、危機に強い事業への事業再構築の取組に対し、新たな支援類型を創設し重点的に支援していきます。

  

■交付規程・補助事業の手引き・様式等

 以下のURLをご参照ください。 

  https://jigyou-saikouchiku.go.jp/documents.html

  

■申請時の注意事項

  jGrantsの動作環境は以下のとおりです。下記のブラウザの最新バージョンをご利用ください。

  なお、InternetExplorer等の下記以外のブラウザは、申請上のエラー等が生じますので利用しないでください。

  

 ・Windows:Chrome、Firefox、Edge(※1)

 ・macOS:Chrome、Firefox、Safari

 ・Android:Chrome

  

 ※1 Edgeの「InternetExplorerモード」は申請上のエラー等が生じますので

  利用しないでください。

  

   

 また、文字入力する際に以下の文字が含まれないようにお願いします。

  

 ・ダブルクォーテーション:「"」・「」・「

 ・カンマ:「,」

 ・タブ:「 」( ホームページ情報等を入力欄にコピー&ペーストをした際に生じる文字)

  

  

これから申請をされる 皆様 へ:補助金の不正受給に関する注意喚起

 補助金の申請にあたって、「虚偽の申請による不正受給」、「補助金の目的外利用」や「補助金受給額を不当に釣り上げ、関係者へ報酬を配賦する」といった不正な行為が判明した場合は、交付規程に基づき交付決定取消となるだけでなく、補助金交付済みの場合、加算金を課した上で当該補助金の返還を求めます。

 交付決定の取消しを受けた者は、不正内容の公表等を受けることや「補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律」第29条に基づき、5年以下の懲役若しくは100万円以下の罰金または両方に処せられる可能性があります。

  

■問合せ先

  <事業再構築補助金事務局コールセンター>

   公募要領の内容・申請内容等についてのお問い合わせ

   受 付 時 間:9:00~18:00(日・祝日を除く)

   電 話 番 号: <ナビダイヤル>0570-012-088

<IP電話用> 03-4216-4080

  

●お問い合わせの混雑が予想されるため、回答までにお時間を頂く場合がありますので、お問い合わせの前に公募要領やよくあるご質問等をご確認いただきますようお願いいたします。


jGrants公式ページで詳細を見る →

出典: jGrants(デジタル庁) の公開データを利用しています。掲載内容は情報提供を目的としたもので、 補助金の申請可否・採択を保証するものではありません。最新情報は各制度の公式ページをご確認ください。