情報通信技術利活用事業費補助金(令和6年度地域課題解決のためのスマートシティ推進事業)
募集期間
- 2024年4月5日 〜 2024年5月10日
交付実績・採択企業
gBizINFO(経済産業省)の補助金交付情報をもとに、この補助金として交付記録のある企業を集計しています。 交付実績のある企業は 35社、交付総額は約 8.3億円 です。
| 企業名 | 交付額 | 最新交付日 |
|---|---|---|
| 一般社団法人CDX協議会 | 2.8億円 | 2024年8月9日 |
| 一般財団法人さっぽろ産業振興財団 | 5,994万円 | 2017年7月25日 |
| 一般社団法人京都スマートシティ推進協議会 | 5,468万円 | 2018年10月29日 |
| 株式会社テクノ・スクエア | 5,093万円 | 2024年2月5日 |
| 一般社団法人美園タウンマネジメント | 3,390万円 | 2018年8月28日 |
| 一般社団法人高梁川プレゼンターレ | 2,962万円 | 2017年12月21日 |
| 株式会社ジェイアール東日本企画 | 2,775万円 | 2017年12月1日 |
| 特定非営利活動法人あおもりIT活用サポートセンター | 2,663万円 | 2017年11月24日 |
| 株式会社パクチー | 2,458万円 | 2017年12月21日 |
| みらい株式会社 | 2,290万円 | 2018年10月25日 |
| リコージャパン株式会社 | 2,162万円 | 2017年12月26日 |
| アクセンチュア株式会社 | 2,024万円 | 2017年9月8日 |
| 社会福祉法人恩賜財団済生会 | 2,000万円 | 2018年10月1日 |
| 一般社団法人おもてなしICT協議会 | 1,665万円 | 2018年8月28日 |
| 株式会社M-easy | 1,652万円 | 2017年11月8日 |
| 特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウドコンソーシアム | 1,623万円 | 2018年10月22日 |
| 株式会社AsMama | 1,621万円 | 2018年10月1日 |
| 株式会社ビルススタジオ | 1,544万円 | 2018年11月8日 |
| 合同会社マスケン | 1,347万円 | 2018年12月5日 |
| ベビカム株式会社 | 1,133万円 | 2018年12月5日 |
| シタテル株式会社 | 1,108万円 | 2017年7月31日 |
| 特定非営利活動法人価値創造プラットフォーム | 1,001万円 | 2017年7月31日 |
| 株式会社RTi‐cast | 950万円 | 2018年10月1日 |
| シマネ益田電子株式会社 | 900万円 | 2018年10月29日 |
| 株式会社マキノハラボ | 686万円 | 2018年10月1日 |
| 株式会社NTTデータバリュー・エンジニア | 646万円 | 2017年7月25日 |
| 株式会社NTTドコモ | 325万円 | 2017年7月31日 |
| 株式会社笑農和 | 2万円 | 2019年9月27日 |
| 株式会社カナミックネットワーク | 2万円 | 2019年9月27日 |
| 株式会社アルム | 1万円 | 2019年9月27日 |
交付額の大きい上位30社を表示しています。
出典: gBizINFO(経済産業省)。補助金名の照合による集計のため、制度の範囲と一致しない場合があります。
募集概要
■目的・概要(サマリ):
地域が抱える様々な課題の解決や地域活性化・地方創生のため、スマートシティリファレンスアーキテクチャを満たす都市OS や、都市OS に接続するサービス等の整備・改良を行う事業
■目的・概要:
平成28 年12 月に施行された「官民データ活用推進基本法」(以下「法」という。)において「多様な分野における横断的な官民データ活用基盤の整備」(法第15 条第2項)が定められ、総務省では平成29 年度から「データ利活用型スマートシティ推進事業」を実施するなど、地域におけるデータ活用の環境整備を促進してきた。
さらに、令和4年12 月に閣議決定された「デジタル田園都市国家構想総合戦略」において「AI、IoT、MaaS、自動運転、ドローン、グリーン化といった新技術や未来技術を活用して地域課題の解決を進める全国各地のスマートシティ関連事業を強力に推進し、実証から実装に向けた支援を行い、定着・発展を図ることとし、2025 年までに100 地域の先導的なスマートシティの創出を目指す。」とされている。加えて、「新経済・財政再生計画改革工程表2022」(令和4年12 月22 日経済財政諮問会議決定)では、上記スマートシティ数のほか、各種スマートシティサービスの基盤となる「都市OS」を2025 年までに100 地域に導入することなどがKPI とされた。
これらを踏まえ、本事業においては、地域が抱える様々な課題の解決や地域活性化・地方創生を実現するため、スマートシティに取り組む地方公共団体等による、都市OS や、都市OS に接続するサービス等の整備・改良にかかる経費の一部を補助する。
■補助対象者:
情報通信技術利活用事業費補助金(一般会計)交付要綱第4条に規定する者とする。ただし、交付要綱第4条第1項第3号に規定する法人格を有する組織が実施団体となる場合には、事業に関連する都道府県又は市区町村との間で、出資 、包括連携協定、コンソーシアム組成等によりガバナンスが確立されていることを条件とする。
■参照URL:
令和6年度「地域課題解決のためのスマートシティ推進事業」提案の公募について
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000387.html
■問い合わせ先:
総務省情報流通行政局地域通信振興課
担当: 藤原、北村。堀
電話: 03-5253-5756
E-mail: ict-town_atmark_ml.soumu.go.jp
※迷惑メール対策のため、「@」を「_atmark_」と表示しております。
送信の際には、「@」に変更してください。
■備考:
詳細は「参照URL」に記載のURLからご確認ください。
関連資料(ファイル名)
- 公募要領令和6年度地域課題解決のためのスマートシティ推進事業実施要領r1.pdf
- 申請様式(別紙3-1)令和6年度スマートシティ関連事業応募様式(共通)_0404.pptx
ファイル本体はjGrants公式ページでご確認ください。
出典: jGrants(デジタル庁) の公開データを利用しています。掲載内容は情報提供を目的としたもので、 補助金の申請可否・採択を保証するものではありません。最新情報は各制度の公式ページをご確認ください。