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募集終了

情報通信技術利活用事業費補助金(地域デジタル基盤活用推進事業)

~地域におけるDX の取組をご支援します~ニ次公募の開始

実施機関
地域デジタル基盤活用推進事業
補助上限額
上限額情報なし
補助率
1/2
対象従業員数
従業員数の制約なし
対象地域
全国
対象業種
漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業サービス業(他に分類されないもの)公務(他に分類されるものを除く)分類不能の産業農業、林業運輸業、郵便業学術研究、専門・技術サービス業生活関連サービス業、娯楽業教育、学習支援業医療、福祉

募集期間

  • 2024年5月23日 2024年6月26日

交付実績・採択企業

gBizINFO(経済産業省)の補助金交付情報をもとに、この補助金として交付記録のある企業を集計しています。 交付実績のある企業は 33、交付総額は約 5億円 です。

企業名交付額最新交付日
一般財団法人さっぽろ産業振興財団5,994万円2017年7月25日
一般社団法人京都スマートシティ推進協議会5,468万円2018年10月29日
一般社団法人美園タウンマネジメント3,390万円2018年8月28日
一般社団法人高梁川プレゼンターレ2,962万円2017年12月21日
株式会社ジェイアール東日本企画2,775万円2017年12月1日
特定非営利活動法人あおもりIT活用サポートセンター2,663万円2017年11月24日
株式会社パクチー2,458万円2017年12月21日
みらい株式会社2,290万円2018年10月25日
リコージャパン株式会社2,162万円2017年12月26日
アクセンチュア株式会社2,024万円2017年9月8日
社会福祉法人恩賜財団済生会2,000万円2018年10月1日
一般社団法人おもてなしICT協議会1,665万円2018年8月28日
株式会社M-easy1,652万円2017年11月8日
特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウドコンソーシアム1,623万円2018年10月22日
株式会社AsMama1,621万円2018年10月1日
株式会社ビルススタジオ1,544万円2018年11月8日
合同会社マスケン1,347万円2018年12月5日
ベビカム株式会社1,133万円2018年12月5日
シタテル株式会社1,108万円2017年7月31日
特定非営利活動法人価値創造プラットフォーム1,001万円2017年7月31日
株式会社RTi‐cast950万円2018年10月1日
シマネ益田電子株式会社900万円2018年10月29日
株式会社マキノハラボ686万円2018年10月1日
株式会社NTTデータバリュー・エンジニア646万円2017年7月25日
株式会社NTTドコモ325万円2017年7月31日
株式会社笑農和2万円2019年9月27日
株式会社カナミックネットワーク2万円2019年9月27日
株式会社アルム1万円2019年9月27日
アクトインディ株式会社7,934円2019年9月27日
龍神村森林組合7,296円2019年9月27日

交付額の大きい上位30社を表示しています。

出典: gBizINFO(経済産業省)。補助金名の照合による集計のため、制度の範囲と一致しない場合があります。

募集概要

■目的・概要(サマリー)

デジタル技術を活用して地域の社会課題の解決を図る取組について、通信インフラなどの整備費用の一部を補助します。


■目的

デジタル技術は、地域社会の生産性や利便性を飛躍的に高め、産業や生活の質を大きく向上さ

せ、地域の魅力を高める力を持っており、地方が直面する社会課題(人口減少や少子高齢化、

産業空洞化等)の解決の切り札となるだけではなく、新しい付加価値を生み出す源泉でもある。

このため、地方創生の取組を加速化・深化させていくためには、デジタルの力で地域の社会課

題を解決し、「全国どこでも誰もが便利で快適に暮らせる社会」を実現するという「デジタル

田園都市国家構想」の下、デジタルインフラを急速に整備し、官民双方で地方における

デジタル・トランスフォーメーション(DX)を積極的に推進していく必要があるところ、

本事業は、地方公共団体や地域の企業・団体による通信インフラなどの整備を支援し、デジタ

ル技術を活用して地域の社会課題の解決を図る取組を促進することを目的として実施するもの

である。


■補助事業概要

(1)公募対象

①地域課題の解決を目的として、以下の(a)・(b)を組み合わせたシステムを整備する事業であること。

(a)無線ネットワーク設備

(b)無線ネットワーク設備に接続するソリューション機器(カメラ・センサなど) 及び

これらと不可分な設備・機器・ソフトウェア

 

②通信インフラを整備するだけでなく、当該通信インフラを活用して地域課題の解決を図る取組(インターネット接続サービスの提供を主たる目的とするものは非該当)を実施するものであること。

※別途公募する地域デジタル基盤活用推進事業の実証事業とは異なり、取組内容が先進的なものである必要はない。

 

(2)提案主体の要件

地方公共団体、企業・団体など

※企業・団体などが実施主体となる場合には、補助金交付申請までに地方公共団体を1以上含むコンソーシアムを形成することを要件とする。

 

(3)補助金の交付額

補助対象経費の1/2

※補助事業に係る事業費の下限額は1,000万円とする。

※補助金額の上限は定めない。提案の内容を踏まえて事業規模の妥当性を審査する。


(4)スケジュール

・令和6年5月23日(木)~6月19日(金)12:00 相談受付期間

・令和6年6月20日(月)10:00 ~ 6月26日(水)12:00 提案資料 提出期間

※提出期間中、形式的な質問以外は受付できません。

※応募方法の詳細については次項をご参照ください。

・令和6年7月上旬頃 経理処理説明会(参加必須)

・令和6年7月下旬頃 外部有識者による評価等

・令和6年8月上旬頃 採択候補団体の公表、交付申請手続

・令和6年8月頃 交付決定

(採択候補先の選定の状況などにより多少前後する場合があります。)


■応募方法等

【提出期間】

令和6年6月20日(月)10:00~令和6年6月26日(水)12:00(必着)

※上記期間より前のご提出はお受けできませんのでご注意ください。

 

【応募方法】

以下の応募書類をご提出ください

l 様式1 企画提案書

l 様式2 企画提案書概要

l 様式3-1 申請者概要説明書(民間事業者など(消費税納税義務者))

l 様式3-2 申請者概要説明書(地方公共団体・民間事業者など(消費税免税事業者))

l 地方公共団体と何らかの調整・相談がされていることを示す書類(実施主体が企業・団体の場合のみ)

※様式3は、実施団体が「地方公共団体・民間事業者など(消費税免税事業者)」又は

「民間事業者など(消費税納税義務者)」であるかによって様式が異なるので注意すること。

 

■選定手続き

外部有識者による評価の結果に基づいて選定します。

■参考URL

○地域デジタル基盤活用推進事業(総務省HP)

https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ictriyou/digital_kiban/index.html

○地域デジタル基盤活用推進事業のご案内

https://www.soumu.go.jp/main_content/000926226.pdf

○ボストン コンサルティング グループ合同会社 プレスリリース

https://bcg-jp.com/release/4114


■問合せ先【事務局】

・ボストン コンサルティング グループ 地域デジタル基盤活用推進事業 担当

・E-mail

TOKLOCALDX2024_atmark_bcg.com

※迷惑メール対策のため、「@」を「_atmark_」と表示しております。

送信の際には、「@」に変更してください。

・件名

補助事業(●●県▲▲市)

※括弧内には地方公共団体名や企業・団体名を記載してください。


【主管課】

・総務省 情報流通行政局 地域通信振興課 デジタル経済推進室

・電話

03-5253-5757(直通)

関連資料(ファイル名)

  • 公募要領(実施要領)地域デジタル基盤活用推進事業<補助事業 2次>.pdf
  • 交付要綱「情報通信技術利活用事業費補助金」交付要綱.pdf
  • 申請様式(様式3-1) 申請者概要説明書(民間事業者など(消費税納税義務者)).docx
  • 申請様式(様式2)企画提案書_概要版.pptx
  • 申請様式(様式3-2) 申請者概要説明書(地方公共団体・民間事業者など(消費税免税事業者)).docx
  • 申請様式(様式1)企画提案書<補助事業>.pptx

ファイル本体はjGrants公式ページでご確認ください。

jGrants公式ページで詳細を見る →

出典: jGrants(デジタル庁) の公開データを利用しています。掲載内容は情報提供を目的としたもので、 補助金の申請可否・採択を保証するものではありません。最新情報は各制度の公式ページをご確認ください。